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おはよーございます 永遠の丁稚奉公 シゲキングです

今日は、最近作業依頼が多い ウェットブラスト加工のネタです。 (久々に

スズキの名車 GT380 エンジンパーツ&足回り部品
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ヘッドカバーが
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こーなったり
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ヘッドが
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こーなったり
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ボトムケースが
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こーなったり
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足回り部品が
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こーなったり
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裏側も

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こんな感じに仕上がります。

サンドブラストだと、フィンの隙間に砂が詰まってしまい、ここまで汚れを落とすことが出来ません。

それと、サンドブラストだと施工中に摩擦熱&対象物に砂が刺さり、研磨剤が残ってしまいます。

ウェットブラストは、研磨剤&水(マル秘薬品配合)で、発熱&砂残りがないのでエンジン内部 更にはマグネシウムパーツ(クランクケースカバー ホイール)にも施工できます

施工後は、金属の表面強度UP&放熱性UP&ビジュアルUPなどなど色んな効果があります

エンジンO/Hやカスタム、修理に大活躍  ウェットブラスト加工のご紹介でした

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